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よくあるご質問と回答

よくあるご質問

  • 計算用ソフト
  • ブロック積安定計算
  • 樋管・樋門断面計算
  • 体積計算

AutoCAD作図用ソフト

各ソフト共通

Q『座標点プロット』、『クロソイド曲線作図』、『LTらすた_pro』、『LTらすた_proE』、『LTらすた_E』、『Auto_法面』、『Extract Ver3.0』、『もじもじくん_2』で、AutoCADへ作図または図形を選択ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
Q『円弧文字』を起動した際や『Auto_table』の「図面情報」ボタンを押したときにテキストウィンドウが大きく表示され画面がちらつくが、防ぐにはどうしたらいいでしょうか。
Q 「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。






Q「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

Q『座標点プロット』、『クロソイド曲線作図』、『LTらすた_pro』、『LTらすた_proE』、『LTらすた_E』、『Auto_法面』、『Extract Ver3.0』、『もじもじくん_2』で、AutoCADへ作図または図形を選択ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
AAutoCADのウィンドウ(作図領域)が、下図のように縮小されていると「AutoCADが起動されていません」と表示されます。



   


AutoCADに作図させる時、AutoCADと図面(作図領域)の有無を下図の左上のの部分で探していますのでウィンドウ(作図領域)を下図のように最大化してご使用下さい。



   

Q『円弧文字』を起動した際や『Auto_table』の「図面情報」ボタンを押したときにテキストウィンドウが大きく表示され画面がちらつくが、防ぐにはどうしたらいいでしょうか。
Aソフトを使用する前に以下のようにAutoCAD LTの設定を行ってください。

①AutoCAD LTをアクティブにし、[F2]キーを押してコマンドウィンドウを表示します。

②表示されたテキストウィンドウをマウスでドラッグして、ドッキングされたコマンドウィンドウの大きさ程度にサイズを変更してください。

LTらすた

共通

Q 同じTIFFデータでも読み込めるものと読み込めないものがありますがどうしてですか。
Q AutoCAD LT上でラスターデータの尺度を計ると、ほぼ原寸の2/3の寸法になっています。(逆に言うと取り組んだラスターデータを1.5倍にすると丁度良い大きさになる)LTらすたで画像を取り込む際なにか「コツ」があるのでしょうか。
Q 透過の機能はどのように使用するのでしょうか。透過を「有」、「無」にしてもかわりません。
Q イメージファイルを読み込んで保存したファイルを他のパソコンで開くとイメージがロードされません。
Q 「VB6ランタイム」のインストール途中で'Path or File not Found'と表示されインストールできません。
Q ヘルプボタンを押しても内容が表示されません。
Q 「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。


LTらすた_E

Q 『LTらすた_E3.5』で、アタッチボタンを押すと図面を開いているのに「図面が開かれていません」とメッセージが表示され、イメージデータをアタッチできません。
Q 『LTらすた_E』で、アタッチボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
Q TIFFファイルを読み込んだとき、「予期せぬエラーが発生しました、画像を表示できません。」と表示されます。


Ver2.1

Q 「XP用ランタイム」のインストール途中で、'Path or File Not Found'や「\XP用ランタイム\\@readme.txtがありません」と表示され、インストールできません。
Q WindowsXP SP2(Service Pack 2) で「XP用ランタイム」をインストールすると『ファイル'C\WINDOWS\SYSTEM32\imgthumb.ocx'の登録中にエラーが発生しま した。』等のメッセージが表示されインストールできません。
Q 「※他のOS(Win2000以前のOS)には絶対にインストールしないで下さい。」とありますが、WindowsXP以外は使用できないのですか
Q 「AutoCAD LTをアクティブにしてください」とメッセージが表示され画像が出てきません。
Q 実行時エラー'339' MSCOMCTL.OCXに関するメッセージが表示され、データを取り込めません。
Q 「LTらすた」を実行すると実行時エラー'339' COMDLG32.OCXに関するメッセージが表示され、起動できません。
Q ダウンロードし解凍作業を行うと、「エンドマークが見つかりません」と表示されました。
Q ヘルプボタンを押しても内容が表示されません。


Ver2.0

Q Windows Me で「IMGTHUMB.OCX」に関するメッセージが表示され、イメージファイルが開けません。
Q 位置合わせで最後のB点をマウス指示したところ「拡大縮小する場合には、移動先の点[A]と点[B]が異なるように指示して下さい」のメッセージがでてきて操作が完了できません。


Ver1.0 Ver.1.3

Q 作図後、dxfファイルが作成され、データが半分ぐらいしかCADに取り込まれていません。
Q 作図してみたしたところ、「Program.dwg検索パス内にファイルが見つかりません。」と表示されます。
Q フレームをONにして「作図」ボタンをクリック後、AutoCAD上の座標を押さえずに時間が経つと「実行時エラー286;DDEタイムアウトエラーです」と表示されます。
Q 「イメージ管理表示」ボタンを押してCADのイメージ管理を表示すると、「実行時エラー286;DDEタイムアウトエラーです」と表示されます。
Q 作図実行後、「実行時エラー’70’書き込みできません」と表示されます。
Q Windows XPで「IMGTHUMB.OCX」に関するメッセージが表示され、使用できません。






Q『LTらすた_E3.5』で、アタッチボタンを押すと図面を開いているのに「図面が開かれていません」とメッセージが表示され、イメージデータをアタッチできません。
Aご使用のパソコンのエクスフローラのメニュー[ツール]→[フォルダオプション]→[表示]タブの項目[ファイルとフォルダの表示]で[登録されている拡張子は表示しない]にチェックマークが付いていないでしょうか。
 
ファイルの拡張子が表示されていない場合、そのような現象が発生します。
 
[登録されている拡張子は表示しない]のチェックマークをはずし、AutoCAD LTを再起動して「LTらすた_E」を使用してみてください。

Q「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

QTIFFファイルを読み込んだとき、「予期せぬエラーが発生しました、画像を表示できません。」と表示されます。
ご使用のPCに「Susieプラグイン(iftiff.spi)」は、入っていますでしょうか。

「LTらすた_E」で「TIF」ファイルを使用するには、画像表示用に「Susieプラグイン(iftiff.spi)」が必要です。

ご使用のPCに「Susieプラグイン(iftiff.spi)」が入っていないと 「予期せぬエラーが発生しました。画像を表示出来ません。」と表示されます。



「Susieプラグイン(iftiff.spi)」で表示されない「TIF」ファイルの場合は、「Susie32 plugin for TIFF(ifTIFF6.spi)」を使用してみてください。
 
詳細については、「LTらすた_ProEのヘルプ.chm」の最初のページ「LTらすた_ProE」のヘルプの「※注意1」に記載されている内容をご確認ください。
 
また、TIFFファイルが圧縮されている場合、読み込めませんので圧縮なしで保存しなおしてみて下さい。
 
なお、 AutoCADは、画像ファイルの拡張子ではなくファイルの内容でファイル形式を認識しているため、拡張子が同じでも読み込めない場合があります。
他の画像データに変換するなどの方法でいろいろ試してみて下さい。

QWindowsXP SP2 で「XP用ランタイム」をインストールすると『ファイル’C\WINDOWS\SYSTEM32\imgthumb.ocx’の登録中にエラーが発生しました。』等のメッセージが表示されインストールできません。
AWindowsXP SP2 のセキュリティ強化により発生しているエラーかと思われます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、弊社では現在対応しておりません。
  
また、WindowsXP SP2をアンインストールして、「XP用ランタイム」をインストール、その後 WindowsXP SP2 を再インストールしても問題ないとの報告やエラーを無視してインストールを完了させて「LTらすた」が使用できたとの報告もありますが、弊社では現在確認しておりませんので慎重に対応をお願い致します。

Q「※他のOS(Win2000以前のOS)には絶対にインストールしないで下さい。」とありますがWindowsXP以外は使用できないのですか。
A注意事項に記載の「※他のOS(Win2000以前のOS)には絶対にインストールしないで下さい。」は解凍した「LTらすた」フォルダ内にある「XP用ランタイム」をWindowsXP以外のOSにインストールしないで下さいという注意です。
(「XP用ランタイム」はOSがWindowsXPの場合使用します。)

Q同じTIFデータでも読み込めるものと読み込めないものがありますがどうしてですか。
A拡張子が同じでもいろいろなTIFデータがあり、すべてが同じ条件の画像データとは限りませんので、すべてを読み込めるわけではありません。
AutoCADは、画像ファイルの拡張子ではなくファイルの内容でファイル形式を認識しているため、拡張子が同じでも読み込めない場合があります。他の画像データに変換するなどいろいろ試してみて下さい。
 
また、TIFデータが圧縮されている場合、読み込めませんので圧縮なしで保存しなおしてみて下さい。
圧縮されていないTIFデータはほとんど読み込めると思います。

QAutoCAD LT上でラスターデータの尺度を計ると、ほぼ原寸の2/3の寸法になっています。

(逆に言うと取り組んだラスターデータを1.5倍にすると丁度良い大きさになる)LTらすたで画像を取り込む際なにか「コツ」があるのでしょうか。
AAutoCADはイメージデータを挿入する際、解像度を認識しているようです。ですから、同じ写真や図面でもスキャニングの際の解像度が違うと、取り込んだ後大きさが違ってきます。



解像度が「600dpi」の画像を「LTらすた」のイメージ調整画面で解像度を「600」、尺度を「1」として作図した場合はCAD上ではスキャンした図面の大きさで取り込まれるはずです。

そして「300dpi」でスキャンした図面を解像度を「600」で作図させると、元の図面の1/2になるとはずです。

取り込む際に正しいサイズで取り込みたい場合には、事前に画像ファイルの解像度を把握し正しい値を入力してください。

尺度は、実寸(mm)で作図させる場合を想定していますので、ご注意ください。



【作図例】

①1/500で印刷された図面を解像度「400dpi」で読込み、実寸(mm)で作図されたCADに取り込む場合。



「LTらすた」のイメージ調整画面で解像度にチェックマークを付け

解像度—-400



尺度——500



作図



②写真などをCADに取り込む場合(解像度600dpi)。



「LTらすた」のイメージ調整画面で解像度にチェックマークを付け

解像度—-600



尺度—— 1



作図



※(m単位)作図の場合は尺度には1000で割った値(1/500→0.5)を入力することになります。

解像度や尺度がわからない場合はとりあえずCADに取り込んだ後、「LTらすた」の位置合せコマンドを使用してください、CAD上にぴったり合せることが出来ます。


Q透過の機能はどのように使用するのでしょうか。透過を「有」、「無」にしてもかわりません。
A透過の有・無はフォーム上の図では変化はありません。透過の有・無を選択し、AutoCAD LT上にラスターイメージを挿入してご確認下さい。
 
 また、ラスターイメージは、ピクセルと呼ばれる小さい正方形またはドットからなる四角形のグリッドで構成されています。
すべてのラスターイメージを透過させることは出来ません。「背景の色が透明である」と AutCAD LTが認識できなければならないためです。一般に地形図等をAutoCAD LTに取り込む場合は、モノクロイメージの方が良いでしょう。モノクロ イメージの場合は、背景のピクセルが透明とみなされるからです。(イメージデータは、TIFかBMP等が適しています。)
 
《手順》
①スキャニング時に「モノクロモード」で読み込むか画像処理ソフト等でモノクロイメージに変換します。一般の画像処理ソフト「Adobe Photoshop」等の場合は、グレースケールモードからモノクロ2階調にし保存します。
 
②LTらすたを起動しファイルを取り込んだ後イメージ調整画面で透過「」を選択し作図します。このとき、読込時の解像度を入力し尺度を設定すると実寸1/1(mm単位)で作図され作業がし易くなります。
 
③AutoCADに作図後イメージフレームを「ON」にして、オブジェクトを選択し、「オブジェクトプロパティ管理」で色を希望の色に設定するとラスターイメージに反映されます。
 
④作図終了後イメージフレームを「OFF」にするとフレームが非表示になります。移動や修正等を行う場合は、フレーム「ON」にする必要があります。

Qイメージファイルを読み込んで保存したファイルを他のパソコンで開くとイメージがロードされません。
AAutoCAD はイメージのアタッチされたファイルを開く時、はじめにイメージファイルの保存パスが格納されているところを検索し、次にサポートファイルの検索パスを探 しにいきます。そして、そこにイメージファイルが見つからない場合はDWGファイルの保存パスを検索しますので、イメージの添付されたファイルを移動する 場合は、DWGファイルと同じフォルダにイメージファイルを保存して下さい。

 親フォルダが同じであっても子フォルダにイメージファイルが保存されている場合は見つかりませんと表 示されます。お気をつけ下さい。もし同一フォルダに保存されていなかった場合は、オプションのサポートファイルの検索パスにイメージファイルが保存されて いるファイルを指定すれば表示されるようになります。
 

Q「AutoCAD LTをアクティブにしてください」とメッセージが表示され画像が出てきません。
AAutoCAD LTがタスクバーに隠れた状態である場合、メッセージが出ることがあります。「LTらすた」はトップウインドウのAutoCAD LTと通信を行いますのでAutoCAD LTがアクティブな状態(AutoCAD LTとLTらすたを同時に重ねた状態)で作図させて下さい。

また、AutoCAD LTのコマンドラインが浮動状態になっている(AutoCAD LTのコマンドラインがドッキングされていない)状態である場合もメッセージが表示されます。ドッキングさせた状態で使用して下さい。

QWindows Meで「IMGTHUMB.OCX」に関するメッセージが表示され、イメージファイルが開けません。

実行時エラー ’339′

コンポーネント’IMGTHUMB.OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。

A「イメージング」ソフトがインストールされていない場合に見られる現象です。

「イメージング」ソフトをインストールして下さい。

Q位置合わせで最後のB点をマウス指示したところ「拡大縮小する場合には、移動先の点[A]と点[B]が異なるように指示して下さい」のメッセージがでてきて操作が完了できません。
Aオブジェクトスナップの点をチェックし、オブジェクトスナップをONにして下さい。

Q「XP用ランタイム」のインストール途中で、’Path orFile Not Found’や「\XP用ランタイム\\@readme.txtがありません」と表示され、インストールできません。
AインストールするPCの管理者のユーザー名が日本語文字(全角文字)だった場合、インストールでエラーが発生します。
 
【対処法】

管理者権限のユーザーIDを半角英数でもうひとつ新規に作成して下さい。
WindowsXPでは、次のような手順で作成します。
 
①「コントロールパネル」→「ユーザアカウント」をダブルクリックします。
②作業を選びます。[新しいアカウントを作成します]をクリックします。
③新しいアカウントに名前を付け、[次へ]ボタンをクリックします。
 (※全て半角文字で名前を付けます。)
④アカウントの種類を選びます。
 「コンピュータの管理者」をクリックし、[アカウントの作成]ボタンをクリックします。
⑤現在のアカウントをログオフし、新しく作成したアカウントでログオンします。
⑥「LTらすた」のXP用ランタイム「setup.exe」をセットアップします。
  (セットアップ後は作成されたユーザーアカウントを削除してもかまいません。)

Q・作図後、dxfファイルが作成され、データが半分ぐらいしかCADに取り込まれていません。



・作図してみたしたところ、「Program.dwg検索パス内にファイルが見つかりません。」と表示されます。



・フレームをONにして「作図」ボタンをクリック後、Auto CAD上の座標を押さえずに時間が経つと「実行時エラー286;DDEタイムアウトエラーです」と表示されます。



・「イメージ管理表示」ボタンを押してCADのイメージ管理を表示すると、「実行時エラー286;DDEタイムアウトエラーです」と表示されます。



・作図実行後、「実行時エラー’70′書き込みできません」と表示されます。



・「IMGTHUMB.OCX」に関するメッセージが表示され、使用できません。
Aバージョン2.0で解消いたしました。

「LTらすた」修正版Ver.2.0をダウンロードし、旧版の「LTらすた.exe」ファイルに上書きして使用して下さい。

Q・「LTらすた」を実行するとCOMDLG32.OCXに関するメッセージが表示され、起動できません。



【例】

実行時エラー ’339′

コンポーネント’COMDLG32.OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。




・MSCOMCTL.OCXに関するメッセージが表示され、データを取り込めません。



【例】

実行時エラー ’339′

コンポーネント’MSCOMCTL..OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。


Run-time error ’339′:

Component ‘MSCOMCTL.OCX’ or one of its dependencies not correctly registered: a file is missing or invalid

A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

Qダウンロードし解凍作業を行うと、「エンドマークが見つかりません」と表示されました。
A使用していた圧縮ツール「Lhaplus」が不完全な書庫を作成した場合に表示されるメッセージです。

これは展開時にファイルのヘッダー等のエラーチェックを強化しているために見られる現象で、実際にはすべての格納ファイルの処理が終了しており、メッセージ等が表示される以外の(展開できないファイルが発生する等の) 被害を伴いません。

まれにファイルの後半がなくなっているケースも考えられますので、完全に全ファイルが解凍されているか確認して下さい。
 
 <LT_raster.lzh のファイル>

・LTらすた.exe

・サンプル.TIF

・ヘルプ.HLP

Qヘルプボタンを押してもヘルプが表示されません。
A「LTらすた.exe」と同じフォルダにヘルプファイルを入れ、ヘルプボタンを押してください。

Q「VB6ランタイム」のインストール途中で’Path or File Not Found’と表示されインストールできません。
AインストールするPCの管理者のユーザー名が日本語文字(全角文字)だった場合、インストールでエラーが発生します。
 
【対処法】

管理者権限のユーザーIDを半角英数でもうひとつ新規に作成して下さい。
WindowsXPでは、次のような手順で作成します。
 
①「コントロールパネル」→「ユーザアカウント」をダブルクリックします。
②作業を選びます。[新しいアカウントを作成します]をクリックします。
③新しいアカウントに名前を付け、[次へ]ボタンをクリックします。
 (※全て半角文字で名前を付けます。)
④アカウントの種類を選びます。
 「コンピュータの管理者」をクリックし、[アカウントの作成]ボタンをクリックします。
⑤現在のアカウントをログオフし、新しく作成したアカウントでログオンします。
⑥「VB6ランタイム」「setup.exe」をセットアップします。
  (セットアップ後は作成されたユーザーアカウントを削除してもかまいません。)

LTらすた_pro

Q 『LTらすた_pro』、『LTらすた_proE』で「AutoCAD作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
Q 「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。




Q「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

Q『LTらすた_pro』で「AutoCAD作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
AAutoCADのウィンドウ(作図領域)が、下図のように縮小されていると「AutoCADが起動されていません」と表示されます。



   


AutoCADに作図させる時、AutoCADと図面(作図領域)の有無を下図の左上のの部分で探していますのでウィンドウ(作図領域)を下図のように最大化してご使用下さい。



   


Auto_table

Q 「Auto_table」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
Q 「行の高さ」「列の幅」の小数点以下が入力できません。
Q 文字の先頭に0がついており、回転されて作図されます。
Q AutoCADを起動していても、「AutoCADを立ち上げて下さい」のメッセージが出て、作図ができません。
Q 「Auto_table」を試用したいのですが、起動しません。





Q「Auto_table」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
A「Auto_table」は体験版として14日間はご使用いただけます。その場合はパスワード要求時に「キャンセル」をクリックして下さい。その後は一部機能に制限がございますがフリー版で使用できます。詳細はヘルプをご覧下さい。

Q「行の高さ」「列の幅」の小数点以下が入力できません。
A現在、少数点以下の入力はできません。整数値のみの入力となっております。

Q文字の先頭に0がついており、回転されて作図されます。
AAutoCADの文字スタイルが設定されている場合に見られる現象です。

CADの文字スタイルの高さが設定されておりますと、作図時にコマンドの入力の仕方が変わりますので、CADの文字スタイルの高さを"0"にし、『Auto_table』で文字高を設定して下さい。

QAutoCADを起動していても、「AutoCADを立ち上げて下さい」のメッセージが出て、作図ができません。
AAutoCADが起動されていてもタスクバーに隠れている場合(アクティブになっていない場合)、プログラムがAutoCADを認識できないためメッセージが表示されます。

タスクバーのAutoCADのウィンドウを一旦マウスでクリックし、アクティブにした後、「表作成実行」ボタンを押して下さい。

Q「Auto_table」を試用したいのですが、起動しません。
A「Auto_table」をExcelのアドインに登録されましたでしょうか。
「Auto_table」はExcelのアドインソフトですので、アドインに登録しないと使用できません。
アドインの登録方法は「help.htm」のファイルに記載されていますのでご覧になって登録して下さい。

円弧文字

Q「円弧文字」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
Q「RICHTX32.OCX」に関するメッセージが表示され、データを取り込めません。





Q「円弧文字」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
A「円弧文字」は体験版として10日間はご使用いただけます。その場合はパスワード要求時に「キャンセル」をクリックして下さい。その後はパスワードを入力しないと使用できません。

QRICHTX32.OCXに関するメッセージが表示され、データを取り込めません。



【例】
実行時エラー ’339’

コンポーネント’RICHTX32.OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

Extract

Q 文字を複数行かき、それを文字抽出すると抽出した順番がバラバラになります。
Q 「RICHTX32.OCX」に関するメッセージが表示され、データを取り込めません。
Q 『Extract3.0』で、図形を選択ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。





Q文字を複数行かき、それを文字抽出すると抽出した順番がバラバラになります。
A文字抽出の際、範囲指定をすると順番はバラバラになります。範囲指定に昇順とか降順などの順番はありません。



複数行の文字を抽出する場合は、文字を抽出する順番で1個ずつ連続で選択し、抽出したいすべての文字を選択後、右クリックまたはEnterを押すと選択した順番で抽出することができます。



尚、1個選択し、右クリックまたはEnterを押すと前のデータは削除されますので1個の文字しか表示されません。

QRICHTX32.OCXに関するメッセージが表示され、データを取り込めません。



【例】
実行時エラー ’339’

コンポーネント’RICHTX32.OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。


コンポーネント’RICHTX32.OCX!、またはその依存関係のひとつが適切に登録されてません。ファイルが存在しないか、あるいは不正です。

A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするRICHTX32.OCXファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。 

もじもじくん

Q「実行時エラー’383′」が発生します。
Q「MSSTDFMT.DLL」「RICHT32.OCX」に関するメッセージが表示され、実行できません。




Q実行時エラー’383′が発生します。
A「もじもじくん」フォルダ内にあります「名称.XLS」ファイルの各Sheet(図面名称、構造規格、一般、記号番号、コマンド)の最初のセルに空白がある場合やデータのない空白のSheetが挿入されている場合にエラーが生じます。
 
「名称.XLS」ファイルを開き、空白のセルにデータを入力するかまたは初期設定の「名称.XLS」ファイルがありましたら、上書きしてみて下さい。
(空白のSheetが挿入されている場合にはそのSheetを削除して下さい。)
 
また、「名称.XLS」を開きデータを入力保存した後「名称.XLS」ファイルが開かない場合は、タスクバーで右クリックし、タスクマネージャーの「プロセス」タブで「EXCEL.EXE」を選択して、「プロセスの終了」ボタンを押して下さい。



(例)









Q「MSSTDFMT.DLL」「RICHT32.OCX」に関するメッセージが表示され、実行できません。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

LT_まるごとプロット

Q「LTまるごとプロット」を試用してみたいのですが、パスワードを要求するメッセージが表示されます。





Q「LTまるごとプロット」を試用してみたいのですが、パスワードを要求するメッセージが表示されます。
A「LTまるごとプロット」は体験版として10日間はご使用いただけます。その場合はパスワード要求時に「キャンセル」をクリックして下さい。その後はパスワードを入力しないと使用できません。

LT_for土木

Q「LTメニュー2000for土木」のインストール途中で、’Path or File Not Found’や「次のラベルノディスクを挿入して下さい:’ディスク 0’ドライブ E」と表示され、インストールできません。





Q「LTメニュー2000for土木」のインストール途中で、’Path orFile not Found’や「次のラベルノディスクを挿入して下さい:’ディスク 0’ドライブ E」と表示され、インストールできません。
AWindowsXPでインストール用PCの管理者のユーザー名が日本語文字(全角文字)だった場合、インストールでエラーが発生します。
 
【対処法】

次のような手順で管理者権限のユーザーIDを半角英数でもうひとつ新規に作成して下さい。
 
①「コントロールパネル」→「ユーザアカウント」をダブルクリックします。
②作業を選びます。[新しいアカウントを作成します]をクリックします。
③新しいアカウントに名前を付け、[次へ]ボタンをクリックします。
 (※全て半角文字で名前を付けます。)
④アカウントの種類を選びます。
 「コンピュータの管理者」をクリックし、[アカウントの作成]ボタンをクリックします。
⑤現在のアカウントをログオフし、新しく作成したアカウントでログオンします。
⑥「LT_for土木」の「setup.exe」をセットアップします。
  (セットアップ後は作成されたユーザーアカウントを削除してもかまいません。)

LT_CALC2

Q「LT_CALC2」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
Q「TABCTL32.OCX」に関するメッセージが表示され、データを取り込めません。





Q「LT_CALC2」を試用したいのですが、開くとパスワードを要求するメッセージが表示されます。
A「LT_CALC2」は体験版として14日間はご使用いただけます。その場合はパスワード要求時に「キャンセル」をクリックして下さい。その後は一部機能に制限がございますがフリー版で使用できます。詳細はヘルプをご覧下さい。

Q「TABCTL32.OCXに関するメッセージが表示され、データを取り込めません。



【例】

実行時エラー ’339’

コンポーネント’TABCTL32.OCX’ 、またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。

ファイルが存在しないか、あるいは不正です。
Aランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされていても不十分な場合に発生します。

また、VB6のランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするTABCTL32.OCXファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

クロソイド曲線作図

Q「AutoCADに作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。





Q「AutoCAD作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
AAutoCADのウィンドウ(作図領域)が、下図のように縮小されていると「AutoCADが起動されていません」と表示されます。



   


AutoCADに作図させる時、AutoCADと図面(作図領域)の有無を下図の左上のの部分で探していますのでウィンドウ(作図領域)を下図のように最大化してご使用下さい。



   

座標点プロット

Q「AutoCAD作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
Q 「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。





Q「AutoCAD作図」ボタンを押すと「AutoCADが起動されていません」とメッセージが表示されます。
AAutoCADのウィンドウ(作図領域)が、下図のように縮小されていると「AutoCADが起動されていません」と表示されます。



   


AutoCADに作図させる時、AutoCADと図面(作図領域)の有無を下図の左上のの部分で探していますのでウィンドウ(作図領域)を下図のように最大化してご使用下さい。



   

Q「~.OCX」、「~.DLL」に関するメッセージが表示され、ソフトを使用できません。
A弊社作成のすべてのソフトに「VB6ランタイム」が必要です。

VB6のランタイムモジュールがインストールされていないか、ランタイムモジュールがインストールされているにもかかわらず、使用しているコンポーネントの違いにより必要とするファイルが不足している場合発生します。

作成したソフトに必要なランタイムモジュールを用意しましたので、こちらからダウンロードしてインストールしてください。

計算用

体積計算

Q「体積計算」のエクセル表を開くと「実行時エラー”g”インデックスが有効範囲にありません」とメッセージが表示されます。
Q「体積計算」をフォルダごと削除したら、Excelを起動したときにファイルを探します。





Q「体積計算」のエクセル表を開くと「実行時エラー”g”インデックスが有効範囲にありません」とメッセージが表示されます。
A「体積計算ソフト」はエクセルのアドインソフトですので、アドインに登録しないと使用できません。
アドインの登録方法は「help.htm」のファイルに記載されています。

Q「体積計算」をフォルダごと削除したら、Excelを起動したときにファイルを探します。
Aアドイン体積計算.xlaを下記の手順で削除してください。

①Excelの[ツール]メニューの[アドイン]より「アドイン」ダイアログボックスを表示します。

②名前の横のチェック ボックスをはずし、Excelを終了してみて下さい。

なお、メニューバーからは削除されますが、アドインのリストからは削除されません。

これはExcelの仕様です。

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